作成者別アーカイブ: takagi-hidetaka

平成20年度 施策協議会

区議会第一会派である自民党に、平成20年度の施策について、新規施策、継続施策を中心に区長より説明がありました。その会議の中で、説明には含まれていなかった中学生までの医療費の無料化について、区議会自民党として、平成20年度の新規施策に入れるよう強く要望しました。、現在、本区では、小学生まで医療費無料化の施策を実施していますが、昨年来、区民の皆様よりの強い要望があった事業です。
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江戸川消防団始式

新年の行事であります。江戸川消防団始式に出席しました。
日頃お仕事をしながら、街の安全・安心を守って頂いている消防団の皆様の凛々しいお姿を拝見しました。
ありがとうございます。
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青年会議所江戸川区委員会・シニアクラブ合同新年会

毎日新年会出席中です。主な会だけ報告します。
青年会議所江戸川区委員会・シニアクラブ新年会に出席しまました。昨年までは、現役でとして出席していましたが、40歳になると青年会議所はOBとなりれます。今年からはOBとして出席しました。最後は、区長さんもまじえて皆で青年会議所の歌を歌い今年の結束を確かめ合いました。
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公立中学校の減少についての新聞記事

下記のような新聞記事が発表されました。
本区については、どうなのかよく検証していく必要があると思います。

公立小中校、5年後1100校減…少子化・財政難で
1月11日3時2分配信 読売新聞

 全国の公立小中学校がおおむね3~5年後に、少なくとも1117校減る見通しであることが、読売新聞社の全国調査でわかった。

 少子化の影響で、一つのクラスに複数の学年が学ぶ「複式学級」を抱える学校が増えていることや、自治体の合併による財政効率化で統廃合を迫られていることなどが背景にある。統廃合が進めば、地域住民が不便を強いられることは必至で、スクールバスの導入や校舎の建て替え費用など、政府も新たな財政負担を求められるとみられる。

 調査は昨年11~12月に実施。47都道府県と全市区町村の教育委員会に、小中高校などの統廃合や新設を伴う再編計画、学校数の増減を尋ねた。その結果、2万2420校ある小学校は2008年度には211校減少し、中学校も1万150校から50校減ることがわかった。

陳情報告

☆一之江涼風橋信号機設置の件☆
一之江に昨年新規に開通した、涼風橋の瑞江方面から一之江に降りてきた交差点において、進行方向には、信号機が当初から設置されておりますが、南北方向に走る横道側には信号機が設置されていません。そのために自動車どうしの事故が頻発し危険な状況になっていました。
昨年より、地域の皆様方から南北方向(横道)にも信号を設置してほしいとの陳情があり、自民党宇田川さとし都議会議員と連携し、警視庁並びに江戸川区に設置の要望を繰り返してまいりました。その結果来年度、平成20年度(平成20年4月以降)の予算で設置が決定しまた。いち早く信号機がついて、事故がなくなることを祈ります。
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